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持ち運びが大変…不要になったダンベル・バーベルを処分する際の手順

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持ち運びが大変…不要になったダンベル・バーベルを処分する際の手順

自宅で行う筋トレの定番機具、ダンベル・バーベル。
筋トレに熱中しているときは気付きませんが、処分しようと考えたときに「どうやって処分していいの?」と悩んでしまうものの代表格です。

 

“処分方法がわからず、何年も部屋の隅に放置しっぱなし…”
“引っ越し先に持っていくのは大変”
“子どもが生まれて、危険なので処分したい”
などの理由で、ダンベル・バーベルの処分に困っていませんか?
そんな方々のために、今回は不要になったダンベル・バーベルの処分方法をご紹介します

 

■ダンベル・バーベルの主な処分方法

【1.自治体に頼む場合】
ダンベル、バーベルは主に金属製なので、主に大型のものは粗大ごみ、小型のものは不燃ごみとして分類されています。
不燃ごみの場合は、指定されている日・ごみ袋に入れて、ごみ収集所に出すだけでOK。
粗大ごみの場合は、自治体によって決まっている処分費用分の収集シールをコンビニなどで購入し、指定された場所・日時にダンベル、バーベルを運びましょう。
自治体の分類に沿ってごみを出さないと、回収してもらえないので、注意してください。

 

自治体が処分してくれるので、一番確実な方法ですが、
“すぐに処分できない”
“自宅から収集所まで、運ぶのが大変”
“仕事の関係で指定された日時にごみを出せない”
などのデメリットもあります。

 

【2.ネットオークションやリサイクルショップで売却する方法】
ダンベル、バーベルの状態によっては、ネットオークション・リサイクルショップで売却することもできます。
しかし、必ずしも売却できる訳ではありません。
キズや状態などが悪ければ、もちろん売れませんし、リサイクルショップの中には、トレーニング器具の買い取りを行っていないお店もあります。
また、ネットオークションの場合は、重量のあるダンベルを送るため、配送業者に重量の制限・送料の確認が必要になります。

 

【3.不用品回収業者に処分を依頼する】
お金はかかってしまいますが、不用品回収業者に処分を依頼する方法もあります。
なかでも、出張回収を行っている業者がオススメです。
出張を行っていなければ、以下のような手間が発生してしまいます。
・直接処分品を店頭に持ち込む
・宅配便で処分品を送付する

 

洋服などの軽量な処分品であれば、持ち込みも問題ありませんが、ダンベルのような、重くて大きいものだと、運ぶだけでも大変ですよ。

 

■処分が面倒なダンベル・バーベルは、片付けマスターズにお任せ下さい!

小型のダンベルであれば、処分も簡単ですが、大型のものになると一苦労。
そんな苦労は、不用品回収のプロ集団・片付けマスターズにお任せください。
専門のスタッフがお部屋から不用品を運搬するので、手間いらず。
もちろんダンベル以外の不用品の回収可能です!引っ越しや大掃除、断捨離で出た、運び出しの難しい不用品、粗大ごみもお任せください。
出張回収は年中無休なので、お急ぎの回収も対応可能です。お見積りも無料!
東京、神奈川、埼玉、千葉、山梨、静岡エリアのダンベル・バーベル回収なら、「片付けマスターズ」までご連絡ください!