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古い寝具が押し入れに眠っていませんか?使わない寝具はカビの温床に!

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古い寝具

各家庭の押入れにはさまざまな物が眠っているはずです。布団などもその一つであり、客人が来た時のための予備であったり、古くなってもう不要になった物など、さまざま考えられます。
しかし、これら押し入れの肥やしとなっている布団は、そのままにしておくとカビの温床となってしまう可能性があるのをご存知でしょうか? 家をカビから守るためにも、不用品回収をしてもらいましょう。

布団にカビが生えるのは本当なのか

押入れの布団というのは、特別にカビや湿気に対する対策を行っておかないと、カビが生えてしまうものなのです。少なくともすのこを使って、空気を循環させて防臭などをあらかじめて行っておく必要があります。
そのような対策を行っておらず、布団と床や壁との隙間が完全に埋まっている状態であれば、通気性は最悪な状態となります。ただ押し入れに押し込められている状態の布団であれば、カビは生えても仕方ないといえます。

管理されていない状態の布団を、何年も放置しておくのは非常に良くない状況であり、カビの繁殖した押入れから家の木材が腐ってしまい、家の寿命そのものを短くしてしまうのです。
そのため、当面使う予定のない布団や、不要な布団は、いち早く回収してもらうべきなのです。

布団は業者に頼まなくても粗大ゴミ回収してもらえるのでは?

回収業者をいちいち頼まなくても、布団は粗大ゴミということで、お住まいの自治体にて回収してもらうことが可能です。しかし有料であり、指定の日に指定の場所まで自分で持ちださねばならず、あまり便利だとはいえません。
特に、アパートやマンションにお住まいの方であれば、持ち出すのも一苦労ということになります。回収業者であれば、今布団があるその押入れまで直接伺い、回収することが可能です。
カビの生えた状態でも回収を拒否されることはありませんので、プロにぜひ頼ってみましょう。布団一枚だけで呼ぶのは悪い、と思われる方もいるかもしれませんが、回収業者の多くは一品から対応してくれます。

まとめ

ご覧いただいたとおり、使っていない布団はカビが生えないように管理しなければならず、とても面倒です。子供が一人立ちした後など、布団が不要になったらぜひ回収してもらいましょう。
自分で持ち出す必要がないのも業者に頼む大きなメリットであり、もっとも簡単な方法だと言えます。布団の扱いに困ったら、ぜひ一度不用品回収の見積もりを依頼してみましょう。