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ドラムの処分方法

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ドラムの処分方法

趣味でバンドをやっている方も中にはいると思います。使用される楽器はバリエーションも豊富ですが、中でもドラムは大きく場所を取る楽器です。一戸建てであれば、自宅にドラムを置いている方もいるのではないでしょうか。

■ドラムは処分方法もやや面倒

ただ、バンドをやめたり飽きてしまうと、ドラムはただ場所を取るだけの不要品になってしまいます。非常に広いスペースを必要としますので、その分部屋が狭くなってしまうでしょう。他の物を置くスペースも少なくなってしまいますし、普段から良く利用する部屋であれば転倒したり怪我の元になるおそれもあります。

不用になったドラムは処分してしまうのがおすすめです。誰か欲しい人がいれば譲るという手段もありますが、そうそう簡単には見つかりません。何らかの方法を利用して、自分でドラムを処分することになるでしょう。ドラムを処分する方法は大きく分けて2パターンあります。

■粗大ゴミとして処分してもらう

まず思い浮かぶのが、自治体に粗大ゴミとして処分する方法です。ドラムの処分費用はかかってしまいますが、確実に処分することができます。現在お住まいの自治体に処分可能かどうか、聞いてみるのもよいでしょう。

ただし、自治体に処分を依頼する方法は制約があります。基本的に自分で処分場まで運び込むか、所定の場所まで引き取りにきてもらわなければいけません。場所が遠いと運ぶ手間もかかりますし、ドラムは重いため一人では持ち運びが困難でしょう。自前で大きな車を準備する必要も出てきます。

■回収業者に有料で引き取ってもらう方法

もう一つが、民間の回収業者に処分を依頼する方法です。各地域には様々な不用品回収業者があり、生活で出た処分に困る各種不用品を回収しています。基本的に不用品回収業者も有料にはなりますが、自治体にはないメリットをいくつも持っています。

特に大きいメリットは引き取りにきてもらえる点です。自宅の玄関または室内までドラムを回収しにきてもらえます。業者ごとに対応が異なるので一概には言えませんが、問い合わせてみるとよいでしょう。処分場まで運ぶ手間を省けるだけでも時間の節約につながります。

■回収業者が手軽で便利

自治体と不用品の回収業者どちらを利用するか迷ったときは、回収業者の利用がよいでしょう。電話で回収を依頼すれば済みます。大きな不用品ほど処分に困るものです。ドラムの処分で困ったら、回収業者に頼んでみましょう。